"ドーリー"

自作

ハンターボートのリアドーリーを巨大バルーンタイヤにして砂浜対応にする

沖縄のビーチはバルーンタイヤ必須沖縄のビーチの砂は基本サンゴの砕けたもので結構深い。本土のビーチの砂は石が砕けたものが多い。沖縄の砂は軽くてタイヤや足が結構簡単に埋まってしまう。そして軽いので波で寄せられ結構深いところもある。ボートを運ぶためのドーリーも普通のタイヤだと半分以上砂に埋まってしまい結構重たくなる。小さめのバルーンタイヤを頂いただき去年はそれと、フロントドーリーでかなり楽になった。が・・タイヤ径が大きいほうが砂に埋れづらいので今年は更に大きなビーチタイヤでリアドーリーを自作することに。ちょうどペロペロ丸もハンターボートになったので一緒に制作。角パイプは長くしないとだめタイヤが大きく...
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自作

フロントドーリーがいい感じだった件

ハンターボートのフロントドーリを自作で作ったフロントドーリーをやっと試すことが出来た。結構楽になった想像通りかなり楽になった。今まではリアドーリーのみで「フロントを持ち上げる+引っ張る」という力が必要だったけど、フロントドーリーのおかげで引っ張る力だけでよくなった。スロープとかだったら、逆に危険なくらい転がる。準備は下り坂なので特に楽ちん。片付けも楽ちんってほどではなかったけど、かなり楽になった。作ってよかった。想像以上にずれない作ったときは、ボートを引っ張った時にドーリーがずれるんじゃないかと心配したけど、全然ずれない。かまぼこ型のクッションが、ボートの重みでいい感じに潰れて食いついてくれる...
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物欲

バウドーリー

ハンターボートを運ぶのに、出発は大抵下り坂、帰りは上り坂。リアのバルーンタイヤなリアのドーリーなのでかなり楽になった。以前までのタイヤは今年の夏の台風で分厚くなった砂に埋れてしまっていた。リアのドーリーのみついてるので、フロントを持ち上げて引っ張るというこの労力をなんとかしたい。持ち上げつつ引っ張るっていうのが結構きつい。フロント側のドーリーもあると楽になるのかな・・・バウドーリー F750A Dタイヤ※メーカー取り寄せ商品※納期が約5日掛かります※特別送料価格:31968円(税込、送料別) (2018/12/28時点)楽天で購入2019/02/06追記やはりどうしても欲しいので問い合わせして...
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ハンターボート300

ハンターボートのドーリーのタイヤを太くしてビーチで使いたい

カヤックでもボート用でもタイヤが細すぎてビーチに向いていないカヤックのときもだったけど、ドーリーのタイヤって細い。ホビーカヤックにはビーチタイヤってあって砂浜でも楽だった。何故か、台車とかに使うタイヤばかり。ああいうのってある程度の硬さがある場所じゃないとタイヤが砂に埋まってくっそ重たい。汎用性のないタイヤを使うと値段が上がってしまうんだろうけど、、沖縄でボートやカヤックをスロープから出せるところなんてほとんどない。現状どういう風にくっついているか軸自体はネジで止まっているだけなのですぐに抜くことができそう。ホームセンターで同じ直径のステンレスパイプを買ってきたら大丈夫そう。タイヤをもう一個ず...
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物欲

マキタの充電式運搬車でボートを引っ張れないかな?

マキタの18Vを買ってからマキタ沼に浸かってる。Googleなどのバナー広告もマキタの商品ばかりお勧めしてくる。バナーの中でマキタの充電式運搬車を見つけた。18Vバッテリーが使える前進3.5km/h 後進1.5km/h最大積載量:130kg水洗い可能こんな感じ。ハンターボートの前後ドーリーつけてこいつで引っ張ること出来たら夏場の準備片付けが楽になるかな。砂浜で引っ張りきれるかというのと、こいつを車に乗せるスペース問題あるけどw
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自作

車を釣り仕様にしたい

今のアクティバンにはスチールラックを無理やり組んでクーラーボックスやガソリン携行缶など移動中に積み下ろしする可能性のある物はそこに突っ込んでいる。スチールラックの問題点前回の車検の時に棚をバラさないと車検を通せないことが発覚。バラすのは車検をお願いした後輩がやってくれたけど組み立て直しが結構大変だった。後、ビニールカーテンのために取り付けたバーは破壊されていたw後、運転席のシートを倒すことができない。車内で寝ることはないんだけど微妙に角度がきつい。長距離運転の時に結構疲れる。Twitterで釣り仕様の車作ってる人みつけた床下収納も普段使わない牽引ロープ、ジャンプコードや絶対に落としたり、物が落...
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2馬力ハンターカヤック

2馬力ハンターカヤック

ハンターボートでお世話になっているフォーシーさんのアップされていた動画を見て楽しみにしていた2馬力ハンターカヤックが届いた。スペック(仕様)長さ:280㎝幅:83㎝高さ:36㎝重量:32㎏最大積載重量:170㎏フォーシースカッパーホール付きハンターボートより少し短め。コンパクトなだけあってめちゃくちゃ軽い。ハンターボートとの違いは、スカッパーホール付き。波に突っ込んだりして水が入っても水が抜けてくれる構造は嬉しい。レール対応レール対応なので細かく位置設定可能。ドーリー付きドーリーもついているのでスロープから引き上げるときも楽になるかな。後は天気・・・椅子とか魚探とかロッドホルダーとか付けて早く...
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自作

ビーチ(砂浜)でボートを運ぶ

ハンターボートのビーチ(砂浜)での運搬方法が一旦落ち着いた。沖縄のビーチの砂は柔らかくてタイヤが沈む沖縄のビーチの砂はとにかく細かく普通のタイヤだと埋まってしまう。本土の砂は岩などが細かく砕かれ黒っぽい砂なのに対して沖縄の砂はサンゴなどが細かく砕かれた砂で白い。20年以上本土の海には行っていないが、沖縄の砂は柔らかい印象。普通のドーリーのタイヤだと、沈み込んでしまう。タイヤが砂に沈み込むと抵抗になってしまいくっそ重たくなる。ピラミッドを作るために、大きな岩を引っ張らされている奴隷のようになる。バルーンタイヤ(ビーチタイヤ)必須砂にタイヤが埋まらないようにするためには、タイヤの幅を大きくする必要...
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物欲

バルーンタイヤなビーチカートが安い

ハンターボートのフロントドーリーで使ったバルーンタイヤは、購入してすぐに売り切れ状態でしたが、9月9日入荷予定に。Amazonで8,960円+送料1080円。ハンターボートのフロントドーリを自作フロントドーリーがいい感じだった件正直タイヤ部分だけでもいいんだけど、なぜかビーチカートのほうが安い。このタイヤ結構太くていい感じ。沖縄の柔らかい砂のビーチでも沈まずに十分使える。
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ハンターボート釣果

魚探忘れた

天気とか潮2019/07/15(旧暦: 六月十三日 )南西の風 2~4m/s 中潮3週間ぶりの釣り天気に恵まれず3週間釣りに行けなかった。その間に車に棚を作ったりドーリーを作ったり、車のバッテリーを交換したりといろいろメンテナンス。毎週末行ってるときは良い、早朝の積み込みも何も考えなくても体が勝手に準備を始める。「3週間釣りに行ってない+車に棚+ドーリー増えた」これで忘れ物するよなぁ・・と思ってたけど、やっぱり忘れた。魚探やロッドホルダーが入ったコンテナ一式w魚探はポイントは景色で覚えているので良いとして、ロッドホルダーが問題。1タックルだけ持ち込むんだったらハンターボートに付いてるロッドホル...
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