自作

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アシストライン

中芯ありのを使ってみたい。シャウト(Shout!) ブルーアシストPE 426AP 3m 80lb ブルー
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モバイルバッテリーを魚群探知機で使う

先日あれこれ検討していたモバイルバッテリーを魚探で使う件。昇圧器もAmazonで注文したのですが発送が中国で配送までにすごい時間かかりました。届いた昇圧器の端子をぶった切り、以前充電池BOXを接続できるように取り付けたコネクタに交換です。モバイルバッテリーは数日前に届いていたのですが放置されていました。充電満タンにしてテストしたいな・・と慌てて充電してみましたが満タンにならず。そこそこ満タンなので良しとして、早速テスト。17:30から動かし始めて翌日10:30になっても元気いっぱい動いてます。電圧も12Vをキープしてくれています。充電池だと、徐々に電圧が弱まってきますがモバイルバッテリーのおか...
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自作

モバイルバッテリーを魚探のバッテリーに使う

HONDEXの魚群探知機を使っています。電池を8本本体に入れることができるのですが、丸1日は持ちません。節約すればなんとか行けるかもしれないけど面倒です。そこで外部電源ケーブルも注文し、10本入る電池ボックスを並列に繋いで合計20本の充電式電池を使っています。充電式の電池は電圧が1.2V、容量が1900mAhです。並列に繋いでいるので、おそらく3800mAhになっているのだと思います。これだけあれば夜明け~日没まで魚群探知機の電源を入れっぱなしにしても電池切れになることはありません。釣行前日に20本と万が一のために2本追加して充電するわけです。充電池も16本同時充電+8本同時充電の充電器を使い...
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アシストフックの自作

アシストフックを自作していますが、管付きフックでアシストラインを長く取れる場合はなんとか作れます。しかし、管付きフックはフックのみではフックの形状が限られたものしか売られていないので、試せません。管なしなフックでも何度か練習してみましたがスッポ抜けてしまいます。不器用すぎてもっと細いラインじゃないと無理っぽいです。そこで、セキ糸巻く方法も試してみたく以下を注文。全てが分からないので適当に注文です。とりあえず使ってみてから色々また買い替えなるんだろうな・・・
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物欲

アシストフックのラインがスパっと切れるハサミ

ジグに取り付けるアシストフックを自作しています。一番苦労していたのが、ラインを切る作業。普通の文具用のハサミでは無理やり切って切り口もボサボサに・・・・でも、これをつかって見たらスパっときれました。もっと早く買えばよかった・・・
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アシストフックの自作

最近、色々な大きさのジグを試しています。それで困るのがアシストフック。色々な長さ・大きさのジグを試すので市販されているアシストフックでは長さ・大きさがシックリ来ない事があります。そこで、チヌ針やたまん針を買ってきて自作してます。最近試してみて気づいたのですが、ひねりの入った針の方が魚のかかりが良いような気がします。市販のアシストフックではそういった商品は見当たりません。コスト的には市販の物を買うのも自作するのも大して変わらないけど、色々試すことができるので自作がいいですね。針の大きさ・形状・ラインの太さ、硬さなどなど・・・たいして難しいこともないし・・・初めて作った時に参考にした動画はこちら
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自作

ジグ・ルアー入れ作りました

釣具屋に売ってるパカパカ開くルアーケースを使っています。ショアでアチコチウロウロしながら釣りをするときには便利なのですが座りっぱなしのカヤックの上だと、目的のルアー探したりするのが面倒です。百均でCDケースと衣装用の区切りを買って300円(税別)区切りを適当な長さに切って枠を作りはめるだけ。仕切りの切れ込みにフックが入ってルアーが抜けなくなってしまうので、切れ込みを塞ぎクリアを吹いておきました。使ってみて改善してみます。
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