自作

釣り道具、タックルなど自作紹介

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自作

船外機の積み下ろしを楽にするキャリア

前々日までは大丈夫そうだった天気予報が前日になってもコロコロ変わるので急遽釣りは中止に。 本当に最近ハンターボートで釣りに出れていません。仕方がないので船外機の積み下ろしの効率化を考えてみました。 ずっと、2x4で作った船外機スタンドを使って車に積み込んでいましたが、ボートキャリア自体に船外機スタンドを作りました。 これで船外機の積み下ろしが楽になります。
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自作

タフまるを埋め込めるアイアンレッグテーブルDIY

タフまるを埋め込むテーブル 一緒にキャンプに行く友人から、七輪じゃなくてタフまるを埋め込めるテーブル、そしてロースタイルを作って!と依頼がきました。 キャンプ用の低めの椅子にも対応した高さ 今使っているテーブルと併用したいので高さ・広さは揃えたい タフまるを埋め込みたい 天板部分はすべて木にするのではなく鉄筋で骨組みを作りその上に天板を乗せる 今回作るテーブルの仕様はこんな感じ。 制作 完成
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自作

七輪を埋め込むアイアンレッグテーブルをDIY

キャンプ用で使うテーブルを自作(DIY)。鉄筋と板を使い七輪を埋め込み出来る用にしました。
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物欲

ウインチを使ってボートのカートップを楽にしたい

電動ウインチを使ったカートップ YouTubeを見ていたらたまたま出来た動画。 アルミボートを軽トラへ! カートップ カートップだけじゃなくて、この人の方法だったらスロープから上げたり、ボートを下ろしたりとかも楽にできそう。 電動ウインチを使いたいだけかもw 数年前に、ビーチをヴォルガの船曳きするのがきつくて「電動ウイチなら・・」と購入したウインチが未だに転がっている。 巻取り速度がネックになってボツになったウインチ。 他に使い道もないから、これを軽トラの荷台につけてボートの上げ下ろしに使ってみたい。
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くば笠

くば笠に使う竹ひご用の竹をいただく

材料調達問題 くば笠を作る材料で必須なのが、クバの葉と竹ひご。 クバの葉はまず売られていないので、庭に生えているという方から分けて頂く必要がある。運良くTwitterで知り合った方などに声をかけて頂き分けて貰うことが出来た。 竹ひごは、ホームセンターで売られている商品ではまず長さが足りない。90cmだとくば笠の一番周の大きい部分を1周することができないので継ぐ必要がある。 しかし、一番大きい部分は一番上部にしないと行けない箇所。継ぐのはちょっと気に入らない。 そして、沖縄のホームセンターに売られている竹ひごでは細すぎたり太すぎたりと良い太さの商品は売られていない...
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くば笠

くば笠(海人用)を自作する(完成)

骨組みを作り直す メイクマンには細い竹ひごしか売っていなかったのでそれを使って進めていましたが、さくもとに行ったら結構太い竹ひごが売っていました。 それを購入したので、一回バラして骨組みを作り直しました。 太い竹ひごで円錐状の骨組みをつくました。写真は取り忘れ(笑) クバの葉を水に漬け込む 前回、乾燥したクバの葉に水をかけただけでかなり硬い状態で苦労しました。バラしたクバの葉を水をためた湯船で1時間ほど浸けておきました。 しかし、これ1時間とかじゃ不十分。おそらく一晩くらい浸けておかないと柔らかくならないです。 よく考えてみたら釣りのときも大雨が降っ...
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くば笠

くば笠(海人用)を自作する(2)

竹ひごで骨組みを作る ホームセンターで竹ひごを探したのですがあまり太い竹ひごは売られていませんでした。 仕方がないので売られている竹ひごで一番太いもので骨組みを作っていきます。 竹ひごを折らないようにある程度曲げタコ糸で結んで完了。 竹ひごで骨組みを作る クバの葉に水をかけて柔らかくする 乾燥後のクバの葉は結構固く、そのままだと曲げたりなどの加工がやりづらそうです。動画サイトでも水をかけていたので水をかけてしばらく放置してみます。 しかし、実際に折り曲げたりカットしたりして気づいたのですが、水をかけるだけでは不完全です。おそらく水に漬け込むくらいしな...
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くば笠

くば笠(海人用)を自作する(1)

海人用のくば笠が欲しい 数年前に購入した海人用のくば笠は、そろそろ色んなところにほころびとかガタがきています。 ハルサー用のくば笠は色々な店で売られているけど、海人用のくば笠を販売しているのはおそらく「くば笠屋」1店舗のみ。 観光客用のハルサー用のクバ傘はたまに在庫があるみたいだけど、海人用のクバ傘は売れないのか、いつ見ても「在庫なし」の状態ばかりです。年に1回くらい「在庫あり」になるかならないかの頻度です。 海人用のくば笠の特徴はこんな感じ。 傘の部分狭いので風で飛ばされにくい。 若干深め。 骨になる竹ひごを多く使われていて丈夫 釣りには...
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自作

夏場の釣り用に水冷服を購入し水タンクを外部タンク化

夏場の釣りの熱中症対策 ここ最近は天気に恵まれず釣りにずっと行けていない。釣りに行けないので、釣り仕様のサンバートラックばかりいじってる状態。 車いじりも基本外での作業なんだけど、事務所でやることなので頻繁にエアコンの効いた事務所内で休憩ととっている。 エアコンの部屋と外を繰り返しているせいなのか歳のせいなのか暑さが本当に体にこたえる。 普段は、春から徐々に暑くなって行くのを毎週末の釣りで体が慣れて行き、真夏でも耐えきることができるんだけど、今年は冬からボートを出せたのは数回。まったく体が夏の暑さになれていない。 ってことで、夏場の釣りの熱中症対策で水冷服を購入...
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自作

釣行後の手洗い・シャワー用の水タンクを塩ビパイプでDIY

釣行後の真水は必須 肌が弱いのか、丸一日波を被ったり汗をかいたりして、それがまた乾いたりを繰り返すせいか、なるべく早く洗い流さないと肌が荒れる。 魚が釣れたら、手が魚臭くなるわけだし、釣行後は真水が必須。 漁港とかだったら水道を借りることができるだろうけど、シャワーは流石に無理。 塩ビパイプでアウトドア用水タンクを作る 今までは、水缶に水を入れてアウトドア用の12Vで動くポンプ・シャワーを使っていた。 これでも問題ないっちゃ問題ないんだけど、水缶じゃなくて塩ビパイプをボートキャリアにぶら下げてそれを水タンクとして使えばデッドスペースの有効活用になるのでは?...
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