20オシアジガー4000HG・ゲームタイプスローJ B686 インプレ

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オシアジガー4000HGにPE2号を巻いてゲームタイプスローJ B686につけて使ってみたので感想。

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20オシアジガー4000HG

重さはそんなに感じない

スプールはナロー気味になってるし、スプールの大きさも左右違い持つ部分が小さくなっているため重さはそんなに感じない。

ハンドルノブ・ハンドルアーム

ハンドルノブは旧オシアのモノ。新オシア同様少し角度つけてくれたら良かったのにな・・。しかしガッチリつかみやすい。

ハンドルアームが110mmと少し長め。

ハンドルアームが少し長いせいかタイミング合わせるのに苦労した。っていうか結局合わなかった。これは慣れかな。

後付したフォールレバー

オシアジガー4000にあとづけしたフォールレバーは、少しきつめに調整し治した。400gジグとかをフォールさせるので少しキツめにしないと意味がなかった。これは普段そんなに使わないのでOK。

ゲームタイプスローJ B686

硬い

450gまで扱えるロッドなので当たり前っちゃ当たり前。硬い。が・・以前購入したNature boys IRONWILL IWPS-585BW+PFに比べればかなり柔らかい。

400gのジグをシャクっても多少重みは感じるけどしゃくれないこともない。スローピッチ用のロッド・・・って思っていたけど買ってよかった。

長さ・硬さ・調子が変わったのでタイミングが取りづらい

ロッドの長さ・硬さ・調子もゲームタイプJ B605などとは違うのでシャクるときのテンポが違う。これも慣れ。

取り込みも大丈夫そう

ハンターボートでの魚の取り込みもこの長さならなんとかなりそう。想定外のサイズが来た時は・・その時はその時。

ロッドもリールも新しいセットにしちゃ駄目だな

今回、ロッドもリールも初体験のもの。シャクる際のテンポが分かりづらかった。次回は、オシアジガー3000HGのあたりをゲームタイプスローJ B686につけて試してみたい。

タックル
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