レンコダイ

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天気とか

中潮で最低気温は13度最高気温は18度の予報。天気は晴れ。風は東→南寄りに変わるけど、微風の予報。夏の南風の時のポイントから出発。

新ポイントに行ってみよう

前回同様、気になるかけ下がりをウロウロしてみる。午前中は少しだけ風が吹いていたのでパラシュートアンカーが使えた。

東寄りの風で駆け上がりやかけ下がりを通せない。仕方がないので水深100m前後、140m前後、170m程度、200m超えと色々流してみる。が・・・釣れない。一緒にボートを出した先輩はスマガツオ、友人はアオリイカが釣れたと連絡がある。

水深220m前後のところでやってみようと、ジグの着底まち中友人から「パラシュートアンカーをペラに巻き付けた!」とヘルプ依頼。目視圏内なので、すぐに戻りボートをつけて巻き付いたロープを外す。ロープなんで結構簡単に取ることができた。PEとかだったら厄介だったな・・大したことなくてよかった。エンジンも問題なく起動したようなのでまた220m前後の所にもどってみる。パラシュートアンカーが効かない・・無風になりやがっった。

仕方がないので、パラシュートアンカーはあげて、ジギング。底の方で早めにシャクってみると、レンコダイがきた。

レンコダイ(連子鯛)

レンコダイ(連子鯛)

その後、フォール中に何かが食ってきたとお思ったら、エソ・・・

この場所はエソパラダイスなようだ。ジグを着底させてくれないくらい3度ほどエソが釣れるw

エンジンがかからない

エソばかり来るから場所変えようかなと思っていた時に一緒にボートを出していた先輩から連絡がある。「船外機がかからない!」。見えない距離で釣りをしていたのでアプリで大まかな場所を見てみる。結構離れてる。急いで先輩の元へ向かう。目視確認できた旨無線アプリで報告したら・・・「ごめん。エンジンかかったw」だそう。

浅場に移動してしまったし、そのまま帰宅。

トーハツの船外機のアイドリングって低め設定なのかな。沖縄でこれだったら内地で大変なんんじゃ・・

釣果
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ハンターボートで沖縄カンパチジギング

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