小さな出刃包丁ポチった

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物欲 料理
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以前から持ってる出刃包丁「関孫六 本鋼 出刃包丁 150mm 銀寿」切れ味などはとても満足しているけど、とにかく錆びる。魚をさばいて横着して置いておくと「あれ、、血がついてる」ってレベルで錆びる。刃物は鋼が一番!って思ってたけど手入れを考えるとステンレスのほうがいい。

そして、150mmもいらない。魚を捌くのにそんなに長い刃はいらない。

知り合いのマグロの解体ショーをやっている知人などに聞くと魚を捌くだけなら牛刀がいいと聞いてる。出刃のように分厚くないのでしなりを使えるとか。

牛刀と迷ったけど、魚の頭を割るときに気を使いたくないので、105mmでステンレス刃の出刃を購入。

柳刃包丁の方は先日少しだけ刃こぼれしていたので砥石で直しておいた。特に硬い物も切ってないんだけどな・・使い方が下手なのか、安物だから刃の硬さに村があるのかは不明。

貝印 KAI 関孫六 ステンレス 刺身包丁 240mm 金寿 AK1106

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長い柳刃包丁で刺し身を引くと一気に切ることができるので本当にいい感じ。こっちはステンレス製を買っておいてよかった。

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