新ハンターボートのサイドフロートが取れる

スポンサーリンク
ハンターボート300
この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク

サイドフロートのボルトが緩んで取れてしまう

新しいハンターボートは、本体の厚みが薄くなったので、サイドフロートを取り付ける金具の突起部分も短くなっている。が・・少しボルトが短いのか取り付けがやりづらい。ボルトを交換しよう・・・と思っていたけど先延ばしになっていた。

先日の釣行でついに取れた。海の上で取り付けし直すのは結構困難。やっと取り付けできたと思ったけど、帰りがけも取れてしまう。仕方がないので完全に取り外して帰ってきた。

ボルトの交換

ハンターボートのサイドフロートのボルトのサイズはM8。長さは色々試さないとどれがしっくり来るか不明なので3種類かってきた。

微調整用にゴムワッシャーも2種類購入。プラの部分は、ノブスターって名前らしい。

ノブスター オレンジ M8

ノブスター オレンジ M8

320円(10/23 21:33時点)
Amazonの情報を掲載しています

これで取れはしないかな

緩みの問題は解決していないけど、ボルトを長くしたので取れることはなくなったかな。

プロフィール

2015年釣りを始めるのと同時にFeelFreeカヤックを購入。
2016年5月ホビーカヤックRevolution11に乗り換え。
2018年3月からハンターボート300(2馬力)に乗り換え。

沖縄で水深200mを中心に1年中カンパチを狙っています。ジギング以外の釣りはやりません。餌釣りとジギングは同じ場所でやると釣れなくなると固く信じています。餌釣りの方とは一緒にエントリーしないです。

kawをフォローする
スポンサーリンク
ハンターボートで沖縄カンパチジギング

コメント

タイトルとURLをコピーしました