ハンターボートのドーリーのタイヤを太くしてビーチで使いたい

ハンターボート300自作
この記事は約2分で読めます。

カヤックでもボート用でもタイヤが細すぎてビーチに向いていない

カヤックのときもだったけど、ドーリーのタイヤって細い。ホビーカヤックにはビーチタイヤってあって砂浜でも楽だった。

何故か、台車とかに使うタイヤばかり。ああいうのってある程度の硬さがある場所じゃないとタイヤが砂に埋まってくっそ重たい。

汎用性のないタイヤを使うと値段が上がってしまうんだろうけど、、沖縄でボートやカヤックをスロープから出せるところなんてほとんどない。

現状どういう風にくっついているか

軸自体はネジで止まっているだけなのですぐに抜くことができそう。ホームセンターで同じ直径のステンレスパイプを買ってきたら大丈夫そう。

タイヤをもう一個ずつ追加したい

ぶっといタイヤはすぐに見つからないので、タイヤ自体をもう一個ずつ追加したい。トラックの後輪みたいな感じ。砂との接地面は倍になるはずだから若干沈まなくなるのかな・・

どういう風に作ったらいいのかと一緒に考えてくれている友人から完成予想図が送られてきた。

片側に2つ並べようと思っていたけど、断然こっちのほうが偏り少ないしよさげ。船外機に当たる・当たらないは後から考える。

とりあえず、ホームセンターへ。。

追記

タイヤを片側2つにすることによりほんの少し軽くはなったけど、結局普通のタイヤだと接地面積が足りなさすぎて不完全。重たい・・・

結局、後輪もビーチタイヤにした。

プロフィール
kaw

2015年釣りを始めるのと同時にFeelFreeカヤックを購入。
2016年5月ホビーカヤックRevolution11に乗り換え。
2018年3月からハンターボート300(2馬力)に乗り換え。

沖縄で水深200mを中心に1年中カンパチを狙っています。ジギング以外の釣りはやりません。餌釣りとジギングは同じ場所でやると釣れなくなると固く信じています。餌釣りの方とは一緒にエントリーしないです。

釣り用のサンバートラックのブログはこちらです。
軽トラックのアウトドア仕様カスタム・DIY

kawをフォローする
スポンサーリンク

コメント

こちらもオススメ

タイトルとURLをコピーしました