自作

自作

マキタの14.4Vバッテリーで電動リール用のバッテリー作る

鉛バッテリーだと電圧低めと聞いて、マキタのバッテリーを並列につないで防水なケースに突っ込んだ。防水ケース1つ15,000円ほどするマキタのバッテリー。水没などでダメにしたくない。タッパーなどではなにかの拍子に蓋が開いてしまうかもしれないと思い、そこそこしっかりしている防水ケースを購入。端子端子部分はただのネジ。プラス・マイナスが分かるようにしておく。アダプターマキタ14.4Vに合うアダプターはモノタロウで安くで買える。念の為ヒューズ念の為ヒューズボックスとヒューズも入れたけど、何Aを入れたらいいのかよくわからない。とりえず、20Aヒューズ入れておいた。多分もっと小さい方がいいはず。SHIMAN...
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〆具・ナイフ・包丁

自作のナイフ・締め具を使ってみた

締め具締め具の方は想像通り、サイズも使いやすいサイズになりいい感じ。脳天ジメも抵抗なくまっすぐ入る。両刃で正解。これで完成形。ナイフ釣った魚の鱗・エラ・内蔵を取ることだけに特化したナイフ鱗取りウロコ取り部分はしっかりしていて大きな鱗も取りやすい。先端部分もエラの角の隙間とかの鱗がしっかり取れる形状でほんとよく取れる。成功。刃はまっすぐにしてよかった魚のエラや内臓を取り出すために腹を切ったりするときに、自分は全て「刺す」という動作しかしない。引いたり切ったりという動作はないので、刃にはカーブを付けずに真っ直ぐにした。真っ直ぐなので本当に刺して切りやすい。こちらも成功。片刃「刺す」だけなので切れ味...
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〆具・ナイフ・包丁

自作締め具 Ver2 完成

締め具を作成4月末から新型コロナでの自粛や天気の悪さが重なって釣りに出れない。仕方がないので、放置していた締め具に手を付ける。初代の締め具は鋼材を無駄にしないようにと欲張りでかすぎた。今回はそのあたりの改良版。ナイフや市販の締め具でも良いのだろうけど、無駄とか気になる場所があるとどうも気に入らない。自分の理想の締め具を作成。締め具に欲しかった機能刃の形両刃釣具屋などで売っている締め具はアイスピックみたいな形をしている。この形でダメな理由はエラを切れないこと。そして、血抜きのためにエラを切るのに別途ナイフが必要。ってことで市販のアイスピックのような締め具はNG。刃のエッジ市販のナイフは色々な利用...
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〆具・ナイフ・包丁

ナイフ完成

釣った魚を持ち帰り、ウロコ取りや内蔵を取ることに特化したナイフを自作。
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〆具・ナイフ・包丁

ナイフと締め具が届いたけど・・

ナイフと締め具が届いた以前、締め具のみを作成し大きすぎたので小さめの締め具と同じ鋼材から魚を処理するようのナイフを職人さんに依頼した。お願いしてから何度かやり取りしながら届くまで数ヶ月。とても楽しみにしていました。締め具は両刃締め具は前回同様両刃。これは脳天じめとエラを切るだけ。どっちも「刺す」という作業なので両刃。この形がいい感じに素早く〆ることが出来ていい感じ。前回の締め具でも十分にいい感じだけど、ドカットからはみ出てしまうので今回小さいものを作成。ナイフは片刃ナイフは釣った魚を持ち帰ってから熟成用に袋に入れるまでのナイフ。片刃で作る。特に引くように切ることもなくこちらもほとんどが刺しなが...
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自作

ハンターボートに溜まる水を自動排水する

ハンターボートに溜まった水を電動ポンプで自動排水する件、色々購入して進めた。購入したものポンプ一定量水が溜まると動き出すポンプ。スイッチON/OFF要らないのでこれは便利!移動時に溜まった水は、ボートの後ろに集まるので、そのタイミングででも排水してくれる。初期不良・・プラスの線が2つ出ていて、一つはずっとON、もう一つは水が溜まったときだけONの線。しかし、どっちにプラスをつないでもモーターが動く・・・。一旦返品して再度注文。バッテリーポンプ専用ではもったいない。GoProへの給電にも利用する予定。魚探に利用しているサイズと同じサイズを購入。もう少し小さくてもいいような気もするけどポンプがどれ...
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自作

ドリンクホルダー

DIYするのに何かと大きめの穴開ける機会がある。以前いろんなサイズがセットになっているホールソーを購入したけど、未だにこれだ!というサイズがなく一度も使っていない。週末になんでも無い会話の中で、魚探取り付けている板にドリンクホルダー取り付けたいって言う話をしていたら。昼休みにこれを持ってきてくれた。縁に引っかかるサイズの穴を開ければドリンクホルダー完成!しかし、こんな大きな穴をあけれるホールソーは持っていないので・・これをポチった。最初からこれ買っておけばよかった。
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ハンターボート300

ハンターボートの排水を考える

自動排水したいハンターボート300にはスカッパーホールはついてない。波を被ると徐々にボート内に水がたまり、汲み出す必要がある。現状、手動のポンプで排水しているけど操船しながら排水したい。以前書いたブログはこちらボート内に水が溜まるハンターボート内で使う電源魚探は、シールドバッテリーを使っている。丸一日使っても、12Vを切ることはない。できれば意図せずスマホのバッテリーが切れてしまった時に充電させたいけど、魚探はずっと電源ONの状態。一応シガーソケットにUSBがくっついているやつを買ったけど、結局外してしまった。GoProはモバイルバッテリー20,000mAhから電源供給。モバイルバッテリーなの...
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自作

日の出前の暗闇で釣りの準備用にライトを色々購入した件

冬場は、朝7時前位まで暗い。ハンターボートやカヤックを出す場所は基本田舎で真っ暗。なるべく早く釣りを始めたいので、暗い中準備することになる。ライトの条件LEDであることUSB電源(充電式は充電忘れる)とにかく明るくなること白色だけでなく赤色も入っていることこんな感じで探してみた。 LED バーライト これの52cmを購入。白色とオレンジっぽい色のLEDがあり大変見やすい。何よりもとにかく明るい。ライト側に磁石が取り付けできてリアハッチに貼り付けると手元の明るさは充分。これだけでも充分明るんだけど、リアハッチ下以外はあまり明るくない。暗闇でボート内も準備したいので、リングライトも導入。リングライ...
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自作

YAMAHA2馬力船外機を外部タンク化(2)

前回までで分かったことは、船外機本体内のガソリンタンクに空気が入ってるため、ガソリンが使われて減圧されてもタンク内の空気が膨張するだけでガソリンは吸い上げられないってこと。ホース内に空気が入らないようになんとかしたいってことで・・・YAMAHA2馬力船外機を外部タンク化タンクキャップ部分にホース取り付け少し長めのナットに内径12mmのホースを取り付けた。ホースの先が船外機本体のガソリン内に浸かってくれれば減圧時にガソリンを吸い上げてくれるはず。燃料フィルター取り外し燃料フィルター内にも空気が残るので、燃料フィルターも取り外し。携行缶から吸い上げるホースにもフィルター付いてるし大丈夫かな。年末あ...
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