砥石と面直し砥石

メンテナンス
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毎週のように釣りに行き、毎週のように釣った魚を〆め、毎週のように魚をさばきます。

カヤックに持ち込むナイフは、〆る用と予備の合計2本。予備のナイフは事務所に戻ってから鱗とったり内蔵取ったりに使います。

〆るだけなら、あんまり長くないナイフの方が便利。

サビに強いって書いてあるけど、一回海に行くと普通に錆びています(笑)。その分切れ味は良いです。

毎週のように2本のナイフを研ぐことになるのですが、2年ほど使い続けていた砥石はだんだん中央がくぼんできました。くぼんでくるにつれてだんだん研ぎづらくなってきます。

そこで、今回買ったのが、面直し砥石。一回アスファルトで砥石をこすってみたけど砥石の一部がかけてしまった。

生まれて始めて使ってみたのですが、これはマジで便利。コンクリートやアスファルトでこするよりも早くキレイに平らにできます。もっと早く買っておけば良かった。

それと砥石をもう一個購入。今まで1000番・3000番の両面砥石を使っていましたが、毎週のように研ぐので3000番とかじゃなくても良いかな・・・と思い、8000番を購入。

プロフィール
kaw

2015年釣りを始めるのと同時にFeelFreeカヤックを購入。
2016年5月ホビーカヤックRevolution11に乗り換え。
2018年3月からハンターボート300(2馬力)に乗り換え。

沖縄で水深200mを中心に1年中カンパチを狙っています。ジギング以外の釣りはやりません。餌釣りとジギングは同じ場所でやると釣れなくなると固く信じています。餌釣りの方とは一緒にエントリーしないです。

釣り用のサンバートラックのブログはこちらです。
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